Last Update:Friday 09 January 2026

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No.446

Post No.446
Morrowind Writer’s Guildの今年のライティングコンペが週明けから開始! てことで去年より早い、油断していた😳
更に今年は期間無制限のお題コーナーも別途始まったし物書きグループも盛況なのである🥂
コンペは6日開始20日〆なので、せっかく今英語でAO3用の短編書き始めたならそっちに出せばいいのかもしれないが…ただ今まで恋愛小説出した人は私の記憶にある限りいなかった、はず、多分
なので別に恋愛とかもない普通の小説を新たにこしらえなければならないか? いやハードル高いわ準備期間(英語で文章を書くという点において)なさすぎるわ
ただ今もなおモロに情熱を燃やす他の物書きの方々の作品を拝める機会が増えそうなのはとてもありがたい🙏
投稿はしてないけど投票はしてるんで…賑やかしには貢献できていればいいが

さてそのAO3用の新作ですが書くの楽しー😆! しているものの、英語圏の小説だからこんなもんやろ…とマイラブとかアイラビューとかバラダスさんやネレ子ちゃんに言わせて満足して、UESPでバニラのセリフ見て真顔でいやいやバラダスさんはこんなこと言わないし…ってなったりする😒
他の投稿作見てるともういい意味で無法地帯って言うか何でもありで何が悪い! って感じだが、じゃあ私が日本語ならちゃんとできているとでも言うのか? と言ったら無論そんなわけもなく😔
なのでやはり勢いが1番大事なんだろうけど、見れば見るほど下書きに入れてるやつが何かおかしいような意図してる意味じゃないような…気になってどうしようもない&多分その不安は的中しているから更に厄介
でも私と同じく昨日登録したのに既に作品を投稿している意欲にあふれた人もいるので、私も下書きの保存期限(今月いっぱい)までに覚悟を決めなくては

しかしな〜私のバラダスさんは直接的なことをポンポン言うわけじゃないんだよ…と言いながら自作を読み返すと割といろいろ言わせてるしもう自分でも何が正しいのかわからん!
とにかく根底にネレ子ちゃんへの愛という深い大河が流れていて、表面に何か出るか出ないか出るとしたら何が出るかは私のみぞ知るでいいのかもうこれ😵‍💫
ただ英語で書く1番の利点はどうやって日本語にすればいいのかわからない謎の地名とかをそのまま使えるってことですね
これまで何度“あ〜いっそ英語で書けたら楽なのに…”と思ったことか
はい、今がその時だ🤯
人生いつ何時どんな知識が必要になるかわからないものなので、備えあれば憂いなしという状態でいたいものです
#AO3

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