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No.553
Fri 12 Sep 2025 22:50
Post No.553
ネレ子ちゃんが何をせがもうとバラダスさんは即答で好きにさせるので、ネレ子ちゃんはバラダスさんがちゃんと話を聞いてくれていないのではとか適当にあしらわれているのではとか考えている🤔
でもあのバラダスさんがそんなことをするわけがないんでね…
適当にあしらわれ(ているように感じ)るということ自体が既に比類なき特権なのっていいよね
そして一緒に過ごす時間が長くなるにつれて“あれ? もしかしなくても自分はとんでもないことを許されているのでは…?”って真実を理解してしまうのもいいよね
あまりにもあっさり何でも許可するから逆に疑ってしまうんだけど、そんな風に訝しんでいるうちはまだまだバラダスさんのことを理解できていない
バラダス・デムネヴァンニという人の為人を正しく知っていれば、それが恐ろしく特殊で普通ではあり得ない対応だということをきちんと認識できるはずだからな
なのでたまにネレ子ちゃんから相談を持ちかけられたりするエナールさんは“その相手は本当に我が師なのか? 我が師を騙る別人なのでは…?”と内心いつも疑ってるし、実際にバラダスさんが表情ひとつ変えずしかしネレ子ちゃんをデロデロに甘やかしまくってる(※当社比)ところを目撃してしまったりすると、もう何も信じられなくなり忘我の境地に至ったりする🫣
でも自分には至って通常の対応をされるのでどうにか意識を取り戻す
ちなみにエナールさんはネレ子ちゃんの何がバラダスさんに刺さったのか全くわからないけど、ネレ子ちゃんも自分と同じくバラダスさんのためなら命を捨てることも厭わぬ気概がある同志だと認めているので、その熱意が報われていることについては大変に喜ばしいと思っている
でもバラダスさんとネレ子ちゃんが仲違いしたりしたらもちろん100%師匠の側につくよ😌
そしてバラダスさんが仲直りしたそうだったら当然さりげなくアシストするよ
なおバラダスさんの理解度(上述のネレ子ちゃん周りを除く一般的な範囲)という点ではネレ子ちゃんよりエナールさんの方が遥かに上
しかしエナールさんはネレ子ちゃんのような下心とか邪心はないので、バラダスさんに関しては純粋に出力MAX業火力の強火ファン🔥
私のHCでは孤高の大魔術師にして天才学者バラダス・デムネヴァンニとその研究内容に感銘を受け崇拝→バラダスさんに手紙を書いた縁で臨時の助手として短期間何らかの遺跡で手伝いをする→いずれ手が必要になった時にはまた声をかけると言われ感激し、いつその日が来てもいいように日々研鑽を積む→満を持して代理人に選ばれ誇りを持ち職務を務める…という堂々たる経歴の持ち主
代理人sの中でNo.2の高レベル者(1位は不動のフェリーサさん)なのは伊達ではない
そして私のエナールさんはテルヴァンニのマスターでぶっちぎりに最高なのは自分の師匠だと心から強く信じているので、師匠同様一見冷静沈着何事にも動じないと思われがちだけど、バラダスさんを侮辱する者は誰であろうと絶対に許さないし秘密裏に葬りもする
エナールさんの秘密のノートはそんなKillリストでいっぱいだ📝
そういう感じで殺ろうとしていた奴をネレ子ちゃんが一足先に惨たらしく始末していて、同志の匂いを感じ取り2人はバラダスさん友達になるというルートもありますね🤝
議会の休憩中はバラダスさんの最高ポイントについてお互いに語り合ったりして有意義に過ごすのである(でも「バラダスさんいいよね…」「いい…」とかになってそうな気はする)
えっもう休憩終わり? 全然語り足りないよ〜😭
そんなエナールさんのことをバラダスさんは代理人の中で1番出来が良いと思っているし、必要にして十分な過不足のない仕事ぶりを高く評価しています
ネレ子ちゃんはこの点において何事も過剰って言うかやり過ぎるところがあるので(バラダスさんにアピールしたいが故に)、純粋に代理人という職務上の観点ではエナールさんに軍配が上がる
なおエナールさんは独自の綿密なバラダスさん分析によってこの絶妙に丁度いい塩梅を実現しており、師匠にいかなるストレスも与えない完璧なサポートを提供するのが喜びかつ自分の使命だと思っている
だから端から昇進するつもりなんてないし、バラダスさんに余計な手間を増やさせそうな(自分以下の能力しかない)後釜候補者など自らの手で素早く抹殺するよ😈
でも自分以上に天才学者バラダス・デムネヴァンニを補佐できる人材が現れたら潔くその席を譲る覚悟は常に決まりまくっている
そのくらいネレ子ちゃんと同様世界の中心がバラダスさんな人
つまりバラダスさんは周りを超少数精鋭が(自主的に)がっちり固めているのである
ベクトルが違うから共存できる2人でよかったよね…😅
さもなくばグニシスには血の雨が降りまくっていたことでしょうClose
#バラダスさん
でもあのバラダスさんがそんなことをするわけがないんでね…
適当にあしらわれ(ているように感じ)るということ自体が既に比類なき特権なのっていいよね
そして一緒に過ごす時間が長くなるにつれて“あれ? もしかしなくても自分はとんでもないことを許されているのでは…?”って真実を理解してしまうのもいいよね
あまりにもあっさり何でも許可するから逆に疑ってしまうんだけど、そんな風に訝しんでいるうちはまだまだバラダスさんのことを理解できていない
バラダス・デムネヴァンニという人の為人を正しく知っていれば、それが恐ろしく特殊で普通ではあり得ない対応だということをきちんと認識できるはずだからな
なのでたまにネレ子ちゃんから相談を持ちかけられたりするエナールさんは“その相手は本当に我が師なのか? 我が師を騙る別人なのでは…?”と内心いつも疑ってるし、実際にバラダスさんが表情ひとつ変えずしかしネレ子ちゃんをデロデロに甘やかしまくってる(※当社比)ところを目撃してしまったりすると、もう何も信じられなくなり忘我の境地に至ったりする🫣
でも自分には至って通常の対応をされるのでどうにか意識を取り戻す
ちなみにエナールさんはネレ子ちゃんの何がバラダスさんに刺さったのか全くわからないけど、ネレ子ちゃんも自分と同じくバラダスさんのためなら命を捨てることも厭わぬ気概がある同志だと認めているので、その熱意が報われていることについては大変に喜ばしいと思っている
でもバラダスさんとネレ子ちゃんが仲違いしたりしたらもちろん100%師匠の側につくよ😌
そしてバラダスさんが仲直りしたそうだったら当然さりげなくアシストするよ
なおバラダスさんの理解度(上述のネレ子ちゃん周りを除く一般的な範囲)という点ではネレ子ちゃんよりエナールさんの方が遥かに上
しかしエナールさんはネレ子ちゃんのような下心とか邪心はないので、バラダスさんに関しては純粋に出力MAX業火力の強火ファン🔥
私のHCでは孤高の大魔術師にして天才学者バラダス・デムネヴァンニとその研究内容に感銘を受け崇拝→バラダスさんに手紙を書いた縁で臨時の助手として短期間何らかの遺跡で手伝いをする→いずれ手が必要になった時にはまた声をかけると言われ感激し、いつその日が来てもいいように日々研鑽を積む→満を持して代理人に選ばれ誇りを持ち職務を務める…という堂々たる経歴の持ち主
代理人sの中でNo.2の高レベル者(1位は不動のフェリーサさん)なのは伊達ではない
そして私のエナールさんはテルヴァンニのマスターでぶっちぎりに最高なのは自分の師匠だと心から強く信じているので、師匠同様一見冷静沈着何事にも動じないと思われがちだけど、バラダスさんを侮辱する者は誰であろうと絶対に許さないし秘密裏に葬りもする
エナールさんの秘密のノートはそんなKillリストでいっぱいだ📝
そういう感じで殺ろうとしていた奴をネレ子ちゃんが一足先に惨たらしく始末していて、同志の匂いを感じ取り2人はバラダスさん友達になるというルートもありますね🤝
議会の休憩中はバラダスさんの最高ポイントについてお互いに語り合ったりして有意義に過ごすのである(でも「バラダスさんいいよね…」「いい…」とかになってそうな気はする)
えっもう休憩終わり? 全然語り足りないよ〜😭
そんなエナールさんのことをバラダスさんは代理人の中で1番出来が良いと思っているし、必要にして十分な過不足のない仕事ぶりを高く評価しています
ネレ子ちゃんはこの点において何事も過剰って言うかやり過ぎるところがあるので(バラダスさんにアピールしたいが故に)、純粋に代理人という職務上の観点ではエナールさんに軍配が上がる
なおエナールさんは独自の綿密なバラダスさん分析によってこの絶妙に丁度いい塩梅を実現しており、師匠にいかなるストレスも与えない完璧なサポートを提供するのが喜びかつ自分の使命だと思っている
だから端から昇進するつもりなんてないし、バラダスさんに余計な手間を増やさせそうな(自分以下の能力しかない)後釜候補者など自らの手で素早く抹殺するよ😈
でも自分以上に天才学者バラダス・デムネヴァンニを補佐できる人材が現れたら潔くその席を譲る覚悟は常に決まりまくっている
そのくらいネレ子ちゃんと同様世界の中心がバラダスさんな人
つまりバラダスさんは周りを超少数精鋭が(自主的に)がっちり固めているのである
ベクトルが違うから共存できる2人でよかったよね…😅
さもなくばグニシスには血の雨が降りまくっていたことでしょうClose
#バラダスさん